2019/06/07

ピアノの音色(その11)

今日もピアノの音色の続きです

今回は、ブロ友の「yumeさん」のアイデアを頂きました
つい先日、アイデアを貰って
すぐに話に使うなんて
どれだけ適当に書いているのか分かってしまいますね(笑)

それでは、早速
第11話の開始です

2019/06/06

ピアノの音色(その10)

はい、ピアノの音色も第10話まで来ました

自分でもすぐに終わらせるつもりだったので
ここまで長くなるなんて驚いてます(笑)

下書きである程度の話の流れを書いていて
更新する時に書き加えたりしているんですが
色々と書きたくなって来て
最初に予定した長さをかなりオーバーしてしまってます

この調子だとまだまだ続きそうな感じがするので
良かったらお付き合いください

と、それでは
ピアノの音色第10話です


2019/06/05

ピアノの音色(その9)

小出しでちょこちょこ更新しているからなのか
内容自体は薄いのに第9話まで来てしまいました(笑)

まぁ、あまり長く書いても途中で飽きられたら嫌なので
きりの良い所で「つづく」ってなりますが
もうしばらくお付き合いくださいね(笑)

今回も内容的にも文字数的にも
薄いし少ないかもしれないです
一気に読んでしまいたい!
って方は話が完結して読まれた方が良いかもしれませんね

自分でも何時終わるのか分からない状態ですけどね(笑)

前置きはこれくらいで
さっそく第9話目をどうぞ!

2019/06/04

ピアノの音色(その8)

ピアノの音色も
いよいよ、イタリア編に入り
本格的に十字架の持ち主探しが始まりました

まだ、手がかりという手がかりが無いまま
レナはどうやって持ち主を探し出すのか?
それとも見つからずに日本に帰るのか?(笑)

それではどうぞ!

2019/06/03

ピアノの音色(その7)

ようやく、今回の「ピアノの音色」も
後半に突入しました
長かったですね~(笑)

これからが話の本題みたいな感じで
舞台もイタリアへと移りました

前半部分が気になる方は
これまでの記事を読んでくださいね

それでは、後半です
どうぞ!


2019/06/02

ピアノの音色(その6)

ピアノの音色も「第6話」まで来ました

自分で書いておきながら
ここまで長くなるとは思っていませんでした(笑)

先に書いて置きますが
今回の話が終わってようやく半分です(笑)
まだまだ、続きますのでよろしくお願いします

興味がある方は第1話から読んでくださいね


2019/06/01

ピアノの音色(その5)

ピアノの音色「第5話」です

小出しにしているので
なかなか、先に進んでない様な気もしますが(笑)
もう少しお付き合いくださいね

さて、
直接ヨーロッパに行って
教会のシスターに十字架を返したいと思ったレナだったが
行くためのお金が無いと言うことで
ひとまず、他の方法で教会を探す事にした